東京都墨田区曳舟エリア 街中会場約40箇所 | 七軒長屋、小倉屋、すみだ生涯学習センター・ユートリヤ、約20軒長屋やアートスペース、18軒の軒下空間

すみだ向島EXPO 2020

隣人と幸せな日 / Blend into the neighborhood

CONTACT

お名前
メールアドレス
件名
お問い合わせ内容

上記入力内容をご確認頂き、下記個人情報の取扱について承諾された上で、チェックを入れて、下記の送信ボタンを押して下さい。

個人情報の取扱について

※本ウェブサイトでは、お問い合わせ時に、お名前、メールアドレス等の個人情報をご入力いただきますが、これらの個人情報は、ご連絡や業務のご案内やご質問に対する回答として、電子メールや資料の送付など以外には使用いたしません。

© 2020 SumidaMukojimaEXPO

ARTIST

萩原 朔美
Sakumi Hagiwara, Tokyo and Maebashi

artist, Principal of KAB Art Book Camp, and Director of Maebashi Literature Museum

「書籍やアートを通じて創造力の翼を広げる機会になればと願っています」(2020、抜粋)。KAB Art Book Camp名誉校長としてKAB Manifestoを書下ろしました。宿泊者は、校長から宿題1&2が映像配信にて出されます。しかっりと取り組むことでアーティストの1歩に繋がるでしょう。また、KAB施設内で映像作品「総ては本」2011(15min.)が特別上映されている。

1946年11月14日東京生まれ。映像作家、エッセイスト。母は小説家萩原葉子、母方の祖父は萩原朔太郎。1967年、寺山修司主宰の演劇実験室・天井棧敷の立ち上げに参加、俳優・演出家として活躍。1975年、月刊誌「ビックリハウス」をパルコ出版より創刊し、初代編集長を務める。著書に『「演劇実験室・天井棧敷」の人々』(2000年)『毎日が冒険』(2002年)『死んだら何を書いてもいいわ』(2008年)『劇的な人生こそ真実』(2010年)他多数。多摩美術大学名誉教授。2016年4月より前橋文学館館長。