東京都墨田区曳舟エリア 街中会場約40箇所 | 七軒長屋、小倉屋、すみだ生涯学習センター・ユートリヤ、約20軒長屋やアートスペース、18軒の軒下空間

すみだ向島EXPO 2020

隣人と幸せな日 / Blend into the neighborhood

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© 2020 SumidaMukojimaEXPO

ARTIST

紙田 和代
Kazuyo Kamita

ハト屋オーナー

食に情熱を燃やすメンバーが
ハト屋を再現しようと集まりました!

○ 紙田和代
大阪生まれ。大学で建築、大学院で土木を学ぶ。
専門は都市計画、密集市街地整備、住民参加のまちづくり。
2005年に墨田区の基本構想・基本計画策定、ガバナンスの仕組みづくり支援で墨田区の人々とワークショップをしたのがきっかけで、京島の長屋に移り住む。2008~2010年墨田区景観審議会委員。東日本大震災の被災地でコミュニティ・カフェ「たろうの浜小屋」を東京から週末に通って運営。キラキラ橘商店街の古くからの名物店が減っていくのを見かね、コッペパン屋「ハト屋」の店舗を買収し、改修中。

○ 筒井さやか
フリーランス編集者。主に単行本、ライトノベルに長く携わる。すき間さえあれば何かしら仕事を入れるので、常にダブルを超えて、トリプルかクワッドワーカー。
レトロキッチンという屋号で、レトロをテーマにした飲食業も展開中。猫とイルカ好き。

○ カワチキララ
1971年、千葉県生まれ。94年、米・メリーランド美術学院油絵科卒業。2003年、9.11と反戦をテーマとして「Crane Project~つるがおるものから」にて「第5回ロレアル色と科学の芸術賞」大賞を最年少で受賞。国立科学博物館で講義を行うなど科学と美術の融合、歴史・反戦・進化などをキーワードに映像を使うインスタレーションからドローイングまで、多岐にわたるアート作品を制作している。2006年より日本固有種である二ホンミツバチの研究を開始し、環境保護活動、執筆などにも携わっている。

○ 鈴木拓哉
情報経営イノベーション専門職大学一年生、現在は京島でアカデミックハウス
京島三丁目に住んで活動しています。