うつろうまあい
33
考現学 発掘 床下
松尾孝之

大正時代に建てられた長屋の畳や床板を剥がし、建物が建てられる以前の地面やその後の居住者の痕跡を発掘調査。調査現場である家そのものと、調査中に発掘されたオブジェクトを作品として提示するプロジェクト。
うつろうまあい
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大正時代に建てられた長屋の畳や床板を剥がし、建物が建てられる以前の地面やその後の居住者の痕跡を発掘調査。調査現場である家そのものと、調査中に発掘されたオブジェクトを作品として提示するプロジェクト。
うつろうまあい
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