パビリオンタイプ:B
「期間限定」で展示・イベントを開催
Untitled space
PT:Rafael Balboa, manager of Untitled Space & Fanny Fontaine, curator
2020年に改修・オープンしたこのスペースは、様々な芸術プロジェクトに捧げられており、主に建築(スタジオわさび)を手がけていますが、美術展、フランス語・英語の図書館、ソフビコレクションなども含まれています。京島で活動するファニーとラファエルは、過去3年間、すみだ万博のプロジェクトに注目し、参加してきました。
すみだ万博2025のコンセプト「街と家を開く」は、Untitled Spaceの価値観やプロジェクトと共鳴しています。まず、地元の独立系建築家として、ラファエルは、地域住民と来訪者の両方に、自らの空間をすべての人に開かれたものにすることに深い関心を持っています。
